アルミ製ラジエータとツメ折処理
今日は会社の調整休日なので、それを狙って予め ヒラノタイヤの予約 を入れておきました。
だいぶ前に 振り込んだ ラジエータ類と、あと同時作業をやってもらおうともくろんでいたリヤフェンダーの ツメ折り処理 です。
作業時間ですが、朝10時に持ち込んで終了したという電話が入ったのが午後3時でした。
はい、ではビフォー・アフターです。
▼交換前(純正)
↓↓↓
▼交換後
いちおう、ラジエータホースも交換しました。
自分としてはホースは上下とも交換したかったのですが、どうやらアッパー側しか買ってなかったみたい。。
まぁ、いいか。
ちなみに、ラジエータを交換した理由は、ノーマルラジエータの下のほう(下にもぐらないと見えない部分)がかなり腐食してるから。
これについてはピット担当者も口にしていて、「あまりにひどくボルトが何本か折れた。これは再利用は無理」とのこと。
まぁ、やっぱりね・・・、ってところですが。
っつーことで、とりあえずオールアルミのラジエータに交換したことで、もう腐食に関する心配はしなくていいワケです。
ただ、一般走行専用車でアルミ製ラジエータというのは冷却性能に問題が無いのかは若干疑問ですが・・・
ってことで、ナビ装着の一件 で外した追加メータ類を、とりあえず戻そうかとも思い始めました。。
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あと、同時作業してもらったフェンダーツメ折りですが、“ノークレーム” の前提でやってもらった結果がこうなりました。
お・・・、
おぉ・・・・。(超汗
いやいやいや、かなり “予想以上” ですね。。
塗装のひび割れや剥れがありうるということでしたが、ここまで “あからさま” なレベルとは思いませんでした。
そのヘンの量販店に問い合わせても 「やってません」 と口をそろえて言われるワケですね。。
その理由がやっとわかりました。。
とりあえずしょうがないので、一般的な対応としてタッチアップ処理を自分でおこないました。
タッチアップはやるだろうなとは思ってましたが、ここまで “広範囲” だとは思いませんでした。
ってか思ったんですが、このツメ折り処理をやってもらうのはいいですけど、その後で自分でタッチアップを行う事をちゃんと考えておかないといけません。
というのはつまり、暗くなってからはできないわけですよ。
意外と “広範囲” だし。
なので、明るいうちにそれなりの時間が取れる、そういうプランニングが必要です。
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