まだまだ値上がりします
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あー、こんな送金方法があることは知る由も無かったですが、「オーガンダムゲットキャンペーン」に強いられるカタチで買ってみました。
ってか、郵便局の窓口に並んで買わないとイケナイ時点でかなりのウザさ加減ですが、購入申請の用紙があって氏名・住所・電話番号を記入しないといけない上に、手数料が100円かかりました。。。
この「手数料」はどうやら民営化に伴って値上げされたようで、昔は小為替1枚あたり10円だったらしいです。10円→100円 いっきに10倍の値上げです。
しかも、小為替の最小金額は「50円」なので、50円送金したい場合も100円余計にかかることになります。
この送金手段。意味あるんでしょうか・・・
リンク: 定額小為替-ゆうちょ銀行.
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なんじゃこりゃー
とりあえず予約しました。
200以上の機体!200以上のミッション!
遂に「機動戦士ガンダムZZ」「機動戦士ガンダム 逆襲のシャア」を補完!シリーズ最高傑作が早くも登場!登場機体は200機を越え、ガンダムアクションゲーム史上最高に!もちろんゲスト機体も登場します。ミッション数も200以上を収録し、何度も遊び込めるボリュームが実現されています。通信協力プレイでキャンペーン攻略が可能に!仲間ともに時代を生き抜け!
全てのキャンペーンミッションを通信協力プレイで攻略が可能になりました。もちろん、通信対戦プレイも充実し、育てたパイロット・機体で「1vs1」「1vs3」など様々な遊び方を楽しめます。カスタマイズ要素の改良と充実!自分だけのオリジナルパイロット・モビルスーツを作り出せ!
パイロット・機体のカスタマイズ要素はそのままに、新要素「スキル」で十人十色なキャラクターが生まれます。前作「バトルクロニクル」からデータ引継ぎも可能なので、より深い遊びが楽しめるようになりました。
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「YouTubeが高画質対応し始めた」 という話はニュース等で聞いてましたが、実際に自分でも試してみました。
で、とりあえず、「見る側」のログインIDで再生画質の設定があるみたいです。
いちおう三択で未設定の状態だと一番上になってました。
つまり自動。
でも何をもって「自動」なのかが微妙なので、強制高画質の一番下にしてみました。
で、動画側としてはこれまでは 320×240 くらいの動画をUPしていたのですが、それを大きく超えた解像度のWMVを作成してUPしてみました。(横1000ドットくらいで6Mbps)
ちなみに、昔は1ファイル100MBが上限だったのですが、いまは1024MBにハネ上がってました。( ̄▽ ̄;)
再生してみたらこう(↑)なりました。
確かに少しクッキリしてるような気のせいのような・・・
でも、右下に「watch in standard quality」という選択リンクが出てるので、高画質モードになっているのではないかと思われます。(※過去の自分の動画はこれは出ませんので)
とりあえず、なんかスッキリしませんが高画質モード再生大作成は成功してるみたいです。
しかしながら、作成した動画については、元映像を 4:3 のアスペクト比で出していたため、結果的にWIDE引き伸ばし状態になってしまいました。
以後、気を気をつけます(>_<)
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上映時間: 117分
監督: 和泉聖治
脚本: 戸田山雅司
音楽: 池頼広
キャスト: 水谷豊、寺脇康文、鈴木砂羽、高樹沙耶、岸部一徳、川原和久、大谷亮介、山中崇史、西田敏行、本仮屋ユイカ、松下由樹、木村佳乃、西村雅彦
抜群の名推理と機動力で難事件を解決する警視庁特命係の刑事コンビの活躍を描くテレビドラマ「相棒」の劇場版。東京都心部で行なわれる巨大なマラソン大会を舞台に、そこで勃発する爆破事件が政界を巻き込む一大スキャンダルへ発展する。東大出身のエリート警部・杉下右京と体力自慢の巡査部長・亀山薫に、絶妙なコンビネーションを観せる水谷豊と寺脇康文。一難去ってまた一難のスピーディーな展開に注目。(シネマトゥデイ)
都内で謎の連続殺人事件が発生、その現場には不可解な記号が残されており、さらに犯人のターゲットは3万人のランナーと15万人の大観衆でひしめき合っている大規模なマラソン大会会場へと向けられていた。警視庁特命係の杉下右京(水谷豊)と亀山薫(寺脇康文)は未曾有の大惨事を回避するため、頭脳と正義感で捜査を開始する。(シネマトゥデイ)
とりあえず、タイトル長ッ!?(笑
しかもこのサブタイトル、言うほど話の本質をついてる感じでもなかったです。
ですが、ここ近年の事件や著名人を微妙にパロディッて話を構成させているので、着眼点としては非常に面白いと思いました。
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あー、ほとんどやってないけど売却しました。
ちなみにGW期間中のキャンペーンで、買い取り価格は10%UPでした。
現状の通常買い取り価格は、
・00(ダブルオー):¥2000
・エンブレムオブガンダム: ¥2500
でした。
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【00(ダブルオー)】
3Dアクションなんですが、DSの画面(解像度)でそのゲームカテゴリは無理がある感じです。正直画面内で何が起こってるのかわからず、遊ぶ気になれませんでした・・・
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【エンブレムオブガンダム】
これは発売前はかなり謎に包まれていたゲームでしたが、蓋を開けてみると基本は「シミュレーションゲーム」でした。その時点で「ギレン」をやってた方がマシって気がしました。いまさら新しいシミュレーションシステムをお勉強する気にはなれません。また、「ドラマティックシミュレーション」というキーワードを豪語している感じでしたが、アニメーションは皆無のレベルです。静止画像+テキスト文 という表現方法でした。しかもそのテキスト文が、文調が冗長的というか、端的に分かりやすい文章を書くことに慣れていない若い人が書いているような、つまりこの個人ブログのように素人が文章を書いているような感じでクドイ感触があり、さすがに付き合ってられないカンジです。
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上映時間: 100分
監督: グレゴリー・ホブリット
製作総指揮: リチャード・S・ライト / エリック・リード / ジェームズ・マッケイド / ハリー・タネンバウム
製作: ステーヴン・パール / アンディ・コーエン / ゲイリー・ルチェッシ / ホーク・コッチ
脚本: ロバート・ファィヴォレント / マーク・R・ブリンカー
音楽: クリストファー・ヤング
キャスト: ダイアン・レイン、ビリー・バーク、コリン・ハンクス、ジョセフ・クロス、メアリー・ベス・ハート
残酷な殺人映像を中継するウェブサイトとFBIネット犯罪捜査官の攻防を描く、緊迫感あふれるサイバー・スリラー。ウェブサイトのうわさが広まり、アクセス数が増加するとともに殺しのスピードが速まるという愉快犯的な犯行が、思いもかけない結末へとつながっていく。『運命の女』のダイアン・レインが、事件を担当するタフな女性捜査官を熱演。FBIの捜査をしのぐ、複雑なサイバー犯罪をしかける連続殺人犯の行動に戦慄が走る。(シネマトゥデイ)
競技場近くの駐車場で誘拐された男が、ウェブサイト「Kill with me」上で公開殺害された。画面上に掲示されるアクセス数のカウントとともに薬物が増量され、じわじわと死に至る状況を刻一刻と中継するという残忍な犯行だった。FBIネット犯罪捜査官のジェニファー(ダイアン・レイン)が捜査を開始するも、第二の犯行が実行され……。(シネマトゥデイ)
あー、なんか新しい感じで恐怖を体験させられる作品でした。とりあえず観てるとヘンな汗かいてきます。
描写的に気持ち悪いとか心臓に悪いとか、そういう系統じゃないですが、とにかく最初から最後まで「怖かった」という印象です。
ネット(システム)×殺人 という設定がやっぱり新感覚だし、あと話しの進み方もテンポよく展開していく感じなので、眠くなるヒマも無かったように思えます。
ちなみに、劇中で出てくるPCはすべて Windows Vista でした。世の中の公共機関は皆Vista使ってるんですかね?
※そういえば昔「インターネット」という映画がありましたが、その中で 「BugがあるのならDeleteすればいい」 とかいう意味不明なセリフがあったのを思い出しました。未だに意味不明です(^^;
リンク: ブラックサイト - オフィッシャルサイト.
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どうやら 「会社のサカドさん(豪腕)」さんの案が採用されたみたいです。
黒ボディにグリーンというのが意外に映えます。
まぁ、「お先にどうぞ」はあながちシャレでもないですが・・・(汗
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予約して発売日(5月1日)に届きました。
しかし5月3日現在、未だ未開封。
DSの「00」のゲーム がとってもイマイチだったので、どーも DS×ガンダム という組み合わせがしっくりこないイメージがあり、いまだに封を開けられません(^^;
リンク: EMBLEM of GUNDAM.
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とりあえず、全コース全条件でタイムアタックをやってみました。
ハチゴーですが。
自分なりにほぼノーミス(壁にぶつかってない)もしくはチョイミス程度で、だいたいこういうタイムになることがわかりました。
もちろん全国タイムと比較にならないほど遅いですが・・・。
とりあえず「改」になってから一番分からなくなったのは「赤城」です。序盤のスラロームがかなり謎です(上下とも)。あとは「筑波」のM字コーナー。旧作と同じように全開で引っ掛けながら行けるのかが不明。必ず失敗します。
走り方が正しいかわかりませんが、自分なりにつかんだ「改」の走り方ポイントは以下です。(ってか、一点しかないけど)
・コーナー進入時にはアクセルOFF。基本はブレーキ使う(ブレーキで曲がるようなイメージ?)。コーナー後半になってからアクセルON。
要はただのスローイン・ファーストアウトですか(汗
旧作の通り全開のまま進入するとダメなコーナーがたくさんあります。(いけるコーナーもありますが)
オーバースピードの状態でアクセルONになっていると、あるポイントで急にスピンモードなります。進入時に減速していても、アクセルONのタイミングが早すぎると同様のことが起こります。また、コーナリング中にアクセルON→OFFや途中でブレーキONなどでも、元々突っ込みすぎだとこの事象が起こります。
スピンモードになると完全にグリップを失った状況になり、そのまま流れて外側の壁にぶつかります。
仮に壁にぶつからなくても、その場合はペナルティがかかります。つまり一定時間加速が悪くなります。
旧作と違うのは、さらに加速以外のペナルティがある気がする点です。(自分の気のせいかも知れない)
派手なスピンモードが出た後は、その後の立ち上がりでしばらくふらつく(コントロールを失う)感じになります。後輪のグリップが戻らないような状況。
なので、最悪なのは壁にぶつかって激しく減速した上で、加速はしないわ、さらにグリップが戻らないのでもう一回壁にぶつかるわ・・・、みたいな。
あきらかに「ミス」に対する罰則が厳しくなっている気がします。なので、ワンミスによるタイムロスの幅が旧作よりあきらかに広がっていると思われます。
しかしながら、そういう面を見直している割には、最初っから壁を擦っている状態で鼻をイン側にぶつけながら曲がると何故か減速しない、いやむしろ速いみたいな理不尽な状況は旧作と変わっていない気がします。
結局、このゲームの最速理論はそういうしょうもないところにポイントがあるのかも知れません。
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【環境問題】
プレイヤー人口が明らかに減っているので仕方ないですが、環境的な問題が多い気がします。以下、自分の周辺環境。
新宿駅南口東改札前 タイトー: なし(旧の時代に4台→0台になった。先見の明?)
新宿スポーツランド本館: 全4台。右から2番目の台がステア不良のため実質3台。
赤羽AGスクエア: 全2台。右側のステアが超曲がってる。実質1台。しかも200円。音小さい。
川口駅(AM PIA): 全2台。左側ステアフラフラ。右側アクセルが全開にならない。実質0台。
舎人ウェアハウス: どうやら撤去?(前は4台あった)
セガワールド川口: 2台。左音小さいけど○。右◎。
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