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» 映画館「ALWAYS 三丁目の夕日」 [☆ 163の映画の感想 ☆]
昭和33年、東京タワーが建設中の東京でのお話。
時代設定が、ちょうど母が子供のころだったので母と一緒に観にいきました。母から聞いた話の中に登場するモノたち、たとえば氷を入れて使う冷蔵庫などを実写で見れたという感じでした。私にとっては、懐かしいというか...... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 19時48分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [★★レガシィBP5 2.0GT spec.B WR-Limited2004★★]
原作は、ロングセラーマンガ西岸 良平著「三丁目の夕日・夕焼けの詩」
BSマンガ夜話2003年11月25日放送で、「三丁目の夕日・夕焼けの詩」
やって、
何回かは読んだことあるけど、いつかはじっくり読んでみたいなぁ
と思ってたんだけど、読まないまま映画観ました。それは、
映画と原作はたぶん全然違うと思ったから。
登場人物は絶対重ねちゃいけないと思ったから。
感想は、評判に違わず、よかったです。
なにか人間味が豊かで、いい時代だな、と思ってしまいました。
それにしても、最近、日... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 19時59分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [レンタルだけど映画好き ]
ドラマ/ファミリー/コメディ
2005年 日本
監督 山崎貴
出演 吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/須賀健太/小清水一揮/マギー/温水洋一/小日向文世/木村祐一/ピエール瀧/神戸浩/飯田基祐/麻木久仁子/奥貫薫/石丸謙二郎/松尾貴史/小木茂光/益岡徹
原作 西岸良平
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。
あらすじ
昭和33年、東京下町の夕日町三丁目の住人の、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、青森から集... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 20時14分
» 『ALWAYS三丁目の夕日』★★★★★95点 [ヘーゼル・ナッツ☆シネマ カフェ]
『ALWAYS三丁目の夕日』公式サイトマメ情報 ジャンル;ヒューマン 制作年度/国;'05/日本 配給;東宝 上映時間;143分 監督;山崎貴 出演;堤真一/吉岡秀隆/小雪観賞劇場:11/3(木祝)日劇PLE...... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 20時35分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [オイラの妄想感想日記]
懐かしさは毒だよ、甘い毒だよ。
知ってても食べちゃうんだよね。その心地好さと安心感に負ける。
そんな映画でした。
正直、『イエスタディ・ワンスモア』の陰謀かと思うような作品です。
ちなみに『イエスタディ・ワンスモア』は『クレヨンしんちゃん モーレツ....... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 21時52分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [日っ歩~美味しいもの、映画、子育て...の日々~]
昭和33年の東京のある町の「三丁目」を舞台にした作品。
”金の卵”として中学卒業と同時に青森から就職するために東京へやってきた少女、そんな少女を受け入れる将来は大きくなることを夢見ている自動車の修理工場[鈴木オート」を経営する一家、駄菓子屋の店番をしながら大作... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 22時28分
» ★「ALWAYS 三丁目の夕日」 [ひらりん的映画ブログ]
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。
こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。
なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・
2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。
あらすじ
昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。
町場の修理工場・鈴木オートに集団就職で上京してきた六子(むつこ)がやって来た。
向かいの駄菓子屋は、しがない小説家・竜之介が経営。
ちょっと下心出�... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 22時31分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [わかりやすさとストーリー]
●昭和33年ではなく「現代を知る」には良き指標となる作品●平成版浦島太郎になれる、演歌と水戸黄門のミックスジュース。荒波の浜辺からいざ出発!そういう人って「いたいた探検隊」の竜宮城ツアー。古い玉手箱を開けて精神的に一気に老け込むか、はたまた「新玉手箱」を開けて、可能性という広い海原で前向きな「挑戦」を続けて「スタイル」を確立するか。綺麗で懐かしいもので感動したい人にオススメ。... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 22時59分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [Barbarossa Blog]
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」鑑賞「三丁目の夕日」好きなんですよね。なんだが胸が熱くなる漫画です。結構\期待していた映画化。前半はコメディタッチで笑わせて貰い、後半は涙なくしては観られませんでした。うん、上出来。かなり面白かったです。茶川さんも、鈴木オート... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 23時11分
» 心が やわやわと柔らかく。「ALWAYS三丁目の夕日」 [ココロにおいしいシネマ]
駅や繁華街などの雑踏の中で、他人のちょっとした行動が気になる・目につく・イライラ [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 23時23分
» ★ALWAYS 三丁目の夕日★ [★☆cause_k の DAILY LIFE☆★]
『ALWAYS 三丁目の夕日』
監督/VFX:山崎 貴
出演: 吉岡秀隆 堤 真一 小雪 薬師丸ひろ子
堀北真希 須賀健太 小清水一揮 三浦友和 もたいまさこ 他
昭和33年、東京タワーができた年の東京下町。
ある日、則文(堤)、トモエ(薬師丸)、小学生の息子... [続きを読む]
受信: 2005年12月29日 (木) 23時36分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [映画日記]
【鑑賞】試写会
2005年11月5日公開 2005/日本
【監督】山崎貴
【出演】吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和
【原作】西岸良平「三丁目の夕日」
舞台は昭和33年の東京。下町の夕日三丁目には、人情味あふれる住民たちがにぎやかに暮らしていた...... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 00時45分
» 『ALWAYS〜三丁目の夕日』 [ねこのひたい〜絵日記室]
新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがない [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 01時08分
» ALWAYS~三丁目の夕日~ [ライターへの道。女32歳の挑戦。]
ALWAYS~三丁目の夕日~(2005年、東宝)
http://www.always3.jp/
監督:山崎貴
出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、他
昭和33年、春。東京下町の夕日町三丁目の物語である。
東京タワー... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 02時07分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [シネまだん]
8.5点 よくぞ造った映像は、昭和のにおいがプンプン
監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろこ 公式サイト
昭和33年。建築中の東京タワーを見渡す下町。就職のために青森から上京してきた六子が見たのは、そこにある自動車修理工場だった…
....... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 04時13分
» 物はなくても豊かだった時代◆『ALWAYS 三丁目の夕日』 [桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」]
11月9日(水)TOHOシネマズ木曽川にて
昭和33年。東京タワーが完成するこの年に、青森から上野駅に集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。就職先は鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)が経営する鈴木オート。立派な会社を期待していた六子は、小さな町工場だと...... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 09時34分
» 『 ALWAYS 三丁目の夕日 』 [やっぱり邦画好き…]
映画 『 ALWAYS 三丁目の夕日
? 』 [ 試写会鑑賞 ]
2005年:日 本 【11月05日ロードショー】 [ 上映劇場
]
監 督:山崎 貴
VFX: 〃
脚 本:山崎 貴、古沢良太
原 作:西岸良平「三丁目の夕日
」
(小学館 ビックコミ... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 10時05分
» Movie:『ALWAYS 三丁目の夕日』 [Curry Life!]
ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t
なんて、暖かい映画なんだ。
昭和33年の、日常を描いたストーリーで、
特筆するほどのエピソードはないのだが、
何故か、感動してしまい、あちこちで、すすり泣く声がw。
こんなに、普通に泣いてしまう映画は、初めてだ。
昔の古き良き...... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 10時29分
» 映画 : ALWAYS 三丁目の夕日 [青いblog]
試写を見た友達のおすすめだったので観に行った。ビッグコミック・オリジナル「三丁目の夕日」の映画化。
昭和33年の日本。地面は土で野良犬が歩いてて人と人との壁が薄かった時代。建設途中の東京タワーが主人公。
ALWAYS 三丁目の夕日 公式サイトhttp://www.always3.jp/
「ALWAYS 三丁目の夕日」夕日町オフィシャルガイド
作者:
出版社/メーカー: メディアファクトリ-
発売日: 2005/10/28
メディア: 単行本
ALWAYS 三丁目... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 10時35分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [Akira's VOICE]
夕日よ永遠に! [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 10時50分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド]
ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/}
思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/}
感動させられたなぁ
薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました
そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/}
あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/}
テレビが家にやってきたときの喜びようすごかったなぁ
町中総出だもんなぁ
テレビを初めてつけた瞬間皆と一緒に自分まで夢中になってし�... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 16時40分
» 映画:「ALWAYS三丁目の夕日」の感想 [Mr.Ericの感じたままで]
西岸良平の原作マンガは、連載されているビッグコミック・オリジナルを購入した時は欠かさず読んでいます。昭和30年代の時代背景をベースに、ネタが尽きる事なく毎回心温まるエ [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 18時37分
» 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観てきました [図書館と音楽と映画の日々]
やっと観たぞ〜!!!(遅いよっ)
あんなに泣くとは思わなかった・・・少し恥ずかしい・・・・
前半は大盛り上がりで笑いまくり、後半はしみじみと泣けました。
私のお気に入りは、鈴木家の長男「鈴木一平(小清水一揮)」くんです(笑)
めっちゃくちゃ生意気で....... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 19時42分
» ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 [猫姫じゃ]
ALWAYS 三丁目の夕日
泣いた、、、
ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。
SFXとは、こういう使い方をするんだぁ!
年代は...... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 21時06分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [すりこ木日記]
みなさんは師走のお忙しい中、どうされてますか?
私は年末気分を楽しんでいますよ。朝から普段観れない映画やTV番組、DVDを貪るように観ています。今日は映画館に足を運んでみました。 [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 23時05分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 [雑板屋]
氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。
冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ〜
ということで・・・。
高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」と思....... [続きを読む]
受信: 2005年12月30日 (金) 23時58分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [any's cinediary]
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったんだろう。 <ス [続きを読む]
受信: 2005年12月31日 (土) 00時29分
» 映画日記VOL.35(ネタバレあり) [○美屋の日々]
今回の映画は「ALWAYS 三丁目の夕日」です。
イヤーいいです!ヽ(´∀`)ノ本当に面白かったです!
ホントにいい映画を見せてくれました。
ホント何から言... [続きを読む]
受信: 2005年12月31日 (土) 11時03分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」と失われた小さな幸せ [万歳!映画パラダイス〜京都ほろ酔い日記]
平日の夜に、ガラガラの映画館で、たった一人で映画を観るのは実にわびしい。ひどく寒い。観たのは「ALWAYS 三丁目の夕日」という大ヒットマンガをベースにした日本映画。本当は韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を観たかったのだが、きょうは恋愛映画を観る気分....... [続きを読む]
受信: 2005年12月31日 (土) 12時37分
» 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観て来ました! [☆★☆風景写真blog☆★☆healing Photo!]
2005年11月8日
『ALWAYS 三丁目の夕日』観賞レビュー!
47年後に、逢いましょう。
すべての日本人に贈る
夢と希望いっぱいの珠玉の感動作!!
文部科学省選定作品
★スタッフ★
監督・脚本・VFX:山崎貴
脚本:古沢良太
音楽:佐藤直紀
主題歌:D-51 「ALWAYS」
★キャスト★
茶川竜之介:吉岡秀隆
鈴木則文:堤真一
石崎ヒロミ:小雪
星野六子:堀北真希
大田キン:もたいまさこ
宅間史郎:三... [続きを読む]
受信: 2005年12月31日 (土) 23時32分
» ALWAYS―三丁目の夕日― [明日もい〜天気♪]
(C)2005「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会
12月8日(木)
MOVIX川口にて『ALWAYS-三丁目の夕日-』を観る。
母が、会社の人から薦められたらしく観たいと言い出したのでレイトショーで行く事に。
珍しく、父と妹も一緒に家族4人で。何年ぶりだ?
もとも....... [続きを読む]
受信: 2006年1月 2日 (月) 02時25分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」 [ストーリーの潤い(うるおい)]
昭和33年の日本人が、明るい未来を信じることができたのは、どうしてだろう?
もしかしたら、以下のような理由によるのかもしれません。
ウソをつけば罰せられ、
自分が間違っていることに気づけば、大人も子供相手に素直に謝り、
勤勉な者は必ず報われ、
怠惰な....... [続きを読む]
受信: 2006年1月 2日 (月) 03時05分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [★☆★ Cinema Diary ★☆★]
2005年の最高傑作。この作品に出会えたことを誇りに思い、涙できることに幸せを感じます。 [続きを読む]
受信: 2006年1月 2日 (月) 16時14分
» ALWAYS 三丁目の夕日 [CLII -映画のような恋をして-]
昭和33年の東京を舞台に空前のスケールで贈る、
夢と希望の国民エンタテインメント映画!
公開日 2005年11月5日
2005年製作 日本 ジャンル ドラマ
期待度 ★★★☆☆
監督 山崎貴
原作 西岸良平
脚本 山崎貴
出演 吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真... [続きを読む]
受信: 2006年1月 3日 (火) 13時50分
» Always 三丁目の夕日 [映画のない人生なんて]
昭和33年の春から大晦日までの東京の下町、
夕日町三丁目の出来事を綴った心温まる映画。
この年ってちょっと特別。東京タワーが完成する年なのだ。
原作はご存知、アニメにもなった「三丁目の夕日」。
一話完結ものをつなげたのだからちょっと荒っぽさもあるんだ...... [続きを読む]
受信: 2006年1月 3日 (火) 20時48分
» 映画「ALWAYS三丁目の夕日」 [邦画大好き]
監督・脚本:山崎 貴
原作:西岸良平
キャスト:吉岡秀隆・堤 真一・小雪・堀北真希・三浦友和・薬師丸ひろ子・須賀健太・小清水一揮
97点
私の涙腺は決して、ゆるい方ではありません。感動はしても、なかなか涙は出てきません。
それは、主人公が命を落とすような作....... [続きを読む]
受信: 2006年1月 3日 (火) 22時38分
» 「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望を皆が語った時代 [soramove]
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★
堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演
山崎貴監督、2005年
予告編を見た時、
「この映画はやめよう」と
思っていた。
「泣き」の映画の
あざとさのようなものを
嗅ぎ取ったからだ。
で、映画館の暗闇で上映開始を待...... [続きを読む]
受信: 2006年1月 7日 (土) 19時32分
» 『ALWAYS 三丁目の夕日』 [京の昼寝〜♪]
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。
■監督 山崎 貴■原作 西岸良平 ■キャスト 堤 真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希、須賀健太、小清水一揮、もたいまさこ、三浦友和□オフィシャルサイト 『ALWAYS 三丁目の夕日』 舞台は、建設中の東京タワーが少しずつ空へ伸びていく昭和33年。 夕日町三丁目で、慎ましく�... [続きを読む]
受信: 2006年1月 7日 (土) 23時21分
» 「Always三丁目の夕日」(少しだけストーリー) [B級ポータル〜個人的ポータルサイトを目指します〜]
ようやく、見ることができました。日本テレビが制作に絡んでいるので、「『SHINOBI』みたいにがっかりさせられんじゃないか」なんて思ってたんですが。すごく良かったです。テーマは、絆なんですね。主なストーリーは2つ茶川竜之介と古行淳之介の絆。飲み屋のおかみの石橋...... [続きを読む]
受信: 2006年1月 8日 (日) 16時21分
» 「Always三丁目の夕日」(少しだけストーリー) [B級ポータル〜個人的ポータルサイトを目指します〜]
ようやく、見ることができました。日本テレビが制作に絡んでいるので、「『SHINOBI』みたいにがっかりさせられんじゃないか」なんて思ってたんですが。すごく良かったです。テーマは、絆なんですね。主なストーリーは2つ茶川竜之介と古行淳之介の絆。飲み屋のおかみの石橋...... [続きを読む]
受信: 2006年2月12日 (日) 22時23分
コメント
東京タワーとか上野駅とか昭和33年とか、現実と見紛うばかりのアイコンがちりばめられてはいるものの、道端にゴミも吸殻も落ちてないあたり、やはりこれは「美しい」フィクションの世界なんですよね。
今作のフィクションとリアルの見分けがつかなくて、「今の日本は犯罪だらけでダメな日本」なんて良識ぶった記事を時折見かけるのがとても残念です。
誰も死ななくてもちゃんと映画が作れる日本は「韓流」なんかにぜんぜん負けてませんが、なんて辛口コメントで申し訳ありませんけど(笑)、TBありがとうございました。
投稿: にら | 2005年12月30日 (金) 01時08分
■にら 様
コメントありがとうございました!
私も別に 「昔は良かった」とか、そういうふうには捉えませんでしたね。
あきらかに “良いとこだけ” を映像表現しているわけですし、そりゃどんな時代も嫌なことなんてたくさんあるでしょうから。
ま、しかし、近年の変な事件が乱発しているのは事実で、その辺はなんとかならないのかなぁ~、とは思いますけどね。(^^;
投稿: Tak.Arai(管理人) | 2005年12月31日 (土) 12時56分